あけぼの学園 愛の餅つき大会
日程:
2009年12月 6日
参加支店・営業所:大分配電工事営業所
12月6日(日)大分配電工事営業所は、明るい正月を迎える運動の一環として、毎年恒例となっている、大分市内のあけぼの学園(盲、聾唖者施設)を訪問し、愛の餅つき大会を行いました。 当日は天候にも恵まれ、当営業所からは、山田所長はじめ20名、あけぼの学園、地区の子供会・老人会の皆様を含め、総勢60名が参加致しました。
冒頭、山田所長より「怪我なく、楽しく、全員で餠つきをしましょう」と挨拶があり、若手従業員と子供達を中心に、お餅つきを始めました。
| 力をあわせてペッタン | 山田所長の大きな掛け声で |
子供達と協力しながら餅をつき、大きな掛け声が飛び交う園内は大変活気、笑顔に満ちあふれていました。また、つきたてのお餅が随時配られ、終始にぎやかな雰囲気で、あっと言う間に時間が過ぎていきました。
| 楽しかった1日の思い出に集合写真をとりました |
餅つきが終わると、園の方が用意してくださった、カレーを参加者全員で頂き、最後に園児より「来年もまた来て下さい」とお礼の挨拶があり、全員から見送られ、園を後にしました。
30年近く続いているこの恒例行事「愛の餅つき」を、今後も大切に継続していきたいと思います。

